- いい天気!
- 2012.05.13 [saigenji]
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おはようございます♪
紫陽花の蕾。
初夏の陽気。
- 半年間の書籍
- 2012.05.12 [saigenji]
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ここ半年間お世話になった書籍たち。
どうもありがとうございました。ヽ(^。^)ノ
- ふかふか
- 2012.05.11 [saigenji]
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昼寝したい…
- 初夏
- 2012.05.11 [saigenji]
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初夏の緑!
- 木の楽器、それを弾く人たち。
- 2012.05.10 [saigenji]
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昨日のレコーディングで感じたこと。
バイオリン、チェロ、ヴィオラ、ウッドベース(コントラバス)、クラシックギター。
やはり、「木の楽器」は相性が抜群に良い。音色がケンカせず、素晴らしい大きなハーモニーになる。
それに乗る人の「声」。
つまりこれぞアコースティック。
昨日録音した3曲は全て「木の」楽器、そして人(自分)の声でした。
これは上手く言えないけど、ひとつの「哲学」にもなりうるな。
自分はピュアリスト(純粋主義者)ではないし、エレクトリックも大好きですが。
そこには何か、通底する「哲学」があるな、と感じたのでした。
そして「木の」楽器には、必ずその楽器を弾く「人」があり、それが何より決定的に重要な要素だということ。
ものすごーーーく当たり前のことですが、そんなことを痛感したのです。
つまり、素晴らしいミュージシャンに恵まれていて、ありがたいってことです。
感謝。




